野球肘 肘の痛み 痛み症状

野球肘は克服できる!

野球肘を克服するのも大切ですが、野球肘を予防することのほうが大切です。

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野球肘0人プロジェクト!


私自身、少年時代から高校を卒業し現役を引退するまで肩の痛みは感じたものの
肘の痛みは感じたことがありませんでした。
少年時代には肩の痛み肘の痛みを訴えて野球から遠ざかっていく友達を何人か見てきました。
少年時代にはなんとも思わなかったことですが、しだいに肘の痛み、いわゆる野球肘
大好きな野球を辞めざるを得ないという事実に違和感を覚え始めました。


痛烈な印象があるのが高校時代です。
ピッチャーとして入学してきた有望な同級生との出会いからです。


ストレートが抜群に速く、今で言うスライダーと当時は珍しいシュートが抜群に切れるピッチャーでした。


中学時代も県大会でノーヒットノーランを達成するなど実績も申し分なく、


『俺の年のエースはこいつだな!』


誰しもそう思ったに違いありません。


しかし、その選手は夏の合宿が終了すると、野球部を辞めていきました。
実は、入学当時から肘の痛みを抱え、肘の治療をしながら毎日毎日痛みの症状と闘い続けていたのです。
退部するころは、ボールを握ることも困難になっていました。


実に呆気ない高校野球生活でした。


今から考えてみたら、肘の下がったフォームで快速球やシュートを多投していたので、
肘にものすごい負担がかかっていたんでしょうね!


もしそのころにタイムスリップしたらこの野球肘0人プロジェクト!があったら、間違いなく薦めます。


奈良県橿原市のカイロプラクティック 車谷英紀 院長が野球肘を克服する方法を教えてくれます。


                  

院長の車谷さんは、智弁学園のセカンドとして第62回の選抜甲子園に出場した経験の持ち主です。
自身が小学校時代から野球肘を抱えてきた経験から


「野球肘は改善可能!」  「野球肘は予防することも可能!」


と、力強い言葉をかけてくれます。


元野球選手ならではの施術で肘の痛みをとるだけではありません。
それは他の病院や整体カイロなどで


「もうピッチャーは出来ない」とか「3年以上かかる」とか「もう投げることはできない」


と絶望的なことを言われていた野球肘に悩む少年たちを見事に克服してきた車谷院長の実績が物語っています。


車谷英紀 院長の他の院にない3つのポイント

施術したその場で変化が出る
患者さんが納得できていない場合、費用を頂かない方針
野球肘のケアが得意

そして、野球肘を予防するポイントというものがあります。
それはたったの2つのことなのです。

野球肘は自分でもチェックする事

早期発見が大事!

基本姿勢をマスターする事

正しい姿勢、正しいフォームが大切!

野球肘に悩む少年、またそのお父さんお母さん、DVDの内容を教えます。


DISC1 親子で学ぶ!野球肘を未然に防ぐ予防トレーニング「フォームチェック編1」(約50分)
DISC2 親子で学ぶ!野球肘を未然に防ぐ予防トレーニング「フォームチェック編2」(約43分)
DISC3 親子で学ぶ!野球肘を未然に防ぐ予防トレーニング「上半身編」(約60分)
DISC4 親子で学ぶ!野球肘を未然に防ぐ予防トレーニング「下半身編」(約36分)


野球指導方法としても、指導者には知っておいていただきたい内容となっていました。


野球肘克服