萩原誠のジャストミートセオリーで野球素人のお父さんでも大丈夫

萩原誠のジャストミートセオリー

お父さんが、お子さんの専属打撃コーチに!

 

元阪神タイガースドラフト1位萩原誠の超ヒット打法!

 

大阪桐蔭時代の萩原誠

高校時代、大阪桐蔭の4番打者として

高校通算58本塁打の超高校級のスラッガーでした。
夏の甲子園大会で3ホーマーで全国制覇。

 

そして阪神タイガースにドラフト1位で指名されて入団。
守備は三塁手で、引退した掛布の背番号31を受け継ぎました。

 

当然「掛布2世」そして「ミスター・タイガース」として
期待されての入団でした。

 

入団後には2軍で、1993年打点王に輝き、1996年には首位打者を獲得。
しかし、なぜか1軍では結果を残すことができずに、1997年近鉄バファローズに移籍しました。
2002年に社会人野球の日本IBM野洲に入団しましたが、日本IBM野洲の活動休止に伴って現役を引退しました。

 

引退後の萩原誠氏は、柔道整復師として整骨院を経営しています。

 

その萩原誠氏が現役を引退してから柔道整復師として活躍するかたわら、
“機能解剖学”から学んだ昨今のバッティング指導法、バッティング理論の過ちに気付いてしまいました。
そしてバッティングの能力を確実に伸ばせるという方法は、“軸のブレないバッティング”という結論にいたったわけです。

 

とりわけ少年野球指導者の多くが、バッティング理論やバッティングの指導法の知識が不十分だそうです。

 

バッティング指導は素振りから始まっていめのです。

 

素振りでは「ダウンスイング」をしろ!実践でも、「上からたたけ」とか「転がせ」とはよく聞きますよね。

 

私自身も小・中・高と「ゴロを打て」と良く言われたものです。

 

ゴロじゃアウトになっちゃうじゃん!そう思いながら・・・。

 

「この場面外野フライがほしい・・・」
こういうときに、いざ打球を上げようと思ってもどう打ったら・・・。

 

プロの世界では【ダウンスイング】ではなく【レベルスイング】 がもはや常識です。

 

そういえばイチローの素振りって超アッパースイングですよね!
最近活躍のジャイアンツの坂本選手も超アッパーだし・・・。

 

二人とも動いているようで動いてないんですよね軸が!
そう軸がブレていないんですよ!

 

軸がブレていなければ、

 

  • スイングが鋭く
  • 選球眼が良く
  • つっこまない
  • 絶妙な間ができる
  • ジャストミートさせられる
  • ジャストミートさえできれば、力が無くても打球は飛ぶ。

 

その一部を紹介します。

 

バットの握り方で腰からスイングできる!これで手打ちよサヨナラ!
スタンス一つで今よりもなお遠くへ飛ばす方法とは?
遠くへ飛ばすバッティング軸を自分自身でチェックする方法とは?
嫌なぐらいピッチャーにプレッシャーをかける心理戦術の方法とは?
習慣的にジャストミートできる方法を自分のモノにする練習方法とは?

 

なにも難しく捉えることはないのです。

 

全ての指導方法がDVD(3枚分)に収録してありますから。

 

DVDを見るだけではだめですよ。

 

実践あるのみです!

↓ ↓ ↓

萩原誠ジャストミーとセオリー